第7チャクラが開くことで悟りの境地に至ることが可能です

紫・金・白を持つ第7チャクラが開くと欲に飲まれない

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第7チャクラ

第7チャクラとは

第7チャクラ:良い状態 第7チャクラは、頭頂部にあり、別名クラウンチャクラと言われています。

チャクラは、体の中心にあり、生殖器と肛門の間から第1チャクラと言い、背骨にそって全部で7つありますが、第7チャクラは、7つのチャクラの中で一番高い位置にあるチャクラから、霊的な感性や、創造にも影響します。

第7チャクラの色は、紫、金、白です。

また、第5チャクラと第6チャクラの影響も受け、更に発展して行く事のできるチャクラとなります。

チャクラが回転してエネルギーが循環する事でオーラが活性化しますので、チャクラの状態を整えておく事は大変重要です。

そして第7チャクラは、過去から未来までの経験や人に対して意味を見出します。 体への影響は右目、脳、脊髄、神経系になり、第7チャクラが閉じると慢性的な疲労を感じる事になります。

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開いている場合

第7チャクラ:良い状態 人間には欲が存在しますが、第7チャクラが開いている場合は、欲に支配される事が無くなります。

不運も幸運も必然であると感じ、自分自身が存在することへの深い安らぎや感謝を感じ取れます。
悟りの境地になりますので、様々な事を受け入れる事ができる状態になります。
感謝する事ができますので、些細な事に気がつくようになり、愛を持って人間関係を作っていく事が可能になります。

脳への神経系に影響するチャクラとなりますので、ストレスを溜めにくくなり、睡眠や生活環境が整って行きます。
常に、元気な状態を保つ事ができますので、魅力に溢れた人間味のある人になり、周りからの信頼が厚くなります。

仕事などで急がしい時も、リラックス出来る状態を意識的に作りコントロールする事で、第7チャクラを良い状態に保つ事ができます。

閉じている場合

第7チャクラ:悪い状態 第7チャクラが閉じている場合は、全てを否定的に捉え、「自分は存在していていいのだろうか?必要とされているのだろうか?」などと恐れや心配の多い生き方を歩むようになります。
愛を感じる事ができなくなり、全てを損得で考えるようになります。

また、第7チャクラが閉じる事でホルモンのバランスが崩れ、免疫力が落ち、物忘れが激しくなり、最悪の場合アルツハイマーに繋がりますので、自分の状態を早めに把握し対処する事が必要です。

第7チャクラが閉じている場合は、決断能力も欠けていきますので、決めなければいけないことも決められず、人生のチャンスを逃すことにもなりかねません。

宇宙との繋がりを持つ事の出来る第7チャクラを良い状態に保つ為には、第1チャクラから第6チャクラまでのバランスを整えておく事も大切です。

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